事例
背広用ダンボール 変形N式形状
背広用のダンボール、変形N式形状の紹介です

箱のサイズは内寸で長さ555mm×巾395mm×高さ65mm
で作成いたしました。
こちらは特殊な形状となります。封は2か所差し込みます。

最初に側面を立ち上げ額縁固定して、中に商品を入れます。

蓋面は額に開いている穴に差し込みます。

側面の短面側も額縁に差し込み固定します。

反対側も同じように固定し出来上がりです。
組み立てる際にご注意いただきたいのが、裏と表です。逆向きに組み立てると、
組み立て辛い上にきれいに仕上がりません。
逆に組み立てた場合の実験動画がございます。下記よりご覧いただけます。
>>ダンボール豆知識!! 折り曲げに表と裏ってあるんです<<
表と裏の見分け方も分かりやすく説明しています。
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