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| 段ボール屋はお客様に安心してお買物して頂く為にSSL暗号化通信に対応しております。 |
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| <段ボールの各仕様編> |
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A. |
印版作成済みからご注文いただく際に、
「お届け先」欄に変更するインク色を記載して下さい。
自動的にご指定のインクに変更してお作りいたします。 |
| Q2: |
「印刷の色について」で表示される以外の色を使いたい。 |
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A. |
大抵の色なら出せます。
「お問い合せ」ページ
よりお気軽にお問合せ下さい。
但し現状の段ボールの通常印刷では金や銀などのメタリック系の色は出せませんので、ご了承ください。 |
| Q3: |
表面色がクラフトの場合と白の場合で印刷の仕上りに差が出ますか? |
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A. |
ダンボールの表面色によって、同じインクの色を使った印刷でも若干差が出てきます。
段ボールのインキは水性で、印刷の際にそのインクをうす塗りするような状態になるため、
インクの色に地の色が微かに混じったような色合いになります。
そのため表面色がクラフトの場合、茶色っぽい地の上に色をのせる感じになり、若干くすんだ感じの色合いに仕上がります。
逆に表面色が白の場合は、クラフトの場合に比べて明るい色合いに印刷されます。
またダンボール表面の色とインク色の選択パターンによって映える色と映えない色がございます。
たとえば表面色がクラフト色で青系のインクを使った印刷の場合、地の茶色っぽい色合いとインクの色が対照的になりますので、
印刷した部分が映えて綺麗にくっきり見えます。
逆にオレンジ色のような地の色に近い印刷色の場合は、印刷した部分が若干目立ちづらくなるため注意が必要です。
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A. |
弊社で印刷に使用しているインクはダンボール印刷専用に作られたインク番号によって
管理しております。
そのためDIC番号による管理はしていないのですが、DIC番号を教えていただければ
その色に極力近い色をご案内させていただきます。
また厳密にその色に合わせる必要がある場合、インクを特ネリとして個別に用意することも出来ます。
ご要望の際はどうぞお気軽にご連絡ください。
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A. |
弊社の印刷機は2色印刷専用機になります。
ただし加工手順を工夫することで4色印刷にも対応しております。
2色を最初に印刷してから、残りの2色をまた印刷することになります。
そのため工賃が高くなりますので、料金は2色印刷に比べて、高くなります。
ただしそれは極小ロットで生産する場合で、ある程度の数量であれば
4色印刷部分を外注するなどすることで箱を加工することが出来ます。
数量や仕様によって異なりますが、基本的には出来ますので、
ご要望の際はお気軽にお問合せください。
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