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よもやま話 361話〜390話

【よもやま話361:骨董とダンボール】


少し前ですが、面白い骨壷を作った方がいました。

自然にかえるということで、容器自体も分解され土になるというものでしたが、一緒に種を入れるのだそうです。素材はもちろん、ダンボールのような紙だったのですが、それを見たときに画期的だと思ったことと、日本には馴染めるのかという疑問でした。

日本の場合、広大な敷地に代々住み続けるのは難しい環境にあります。

敷地面積20坪足らずというお宅もあるでしょうし、中にはどこが境界線か分からないほど緑に囲まれた土地に住んでいる方もいると思います。

代々住み続けるのが難しいと思う理由は、相続した際の税金のことを考えてです。

相続と共に土地を手放す方はいるようですし、現金で相続税を払うのは額が多い人ほど大変なようです。相続税を払ったとしても継続して維持できるかという問題もあります。

こんなことを考えると、「一生借家でいいわ」と考える人も少なくないようですが、実際のところどうなのでしょう?憧れるのはやはり土地付きの持ち家だったりします。ただし、建て替えや改装、修繕はつきものですが、一度建ててしまえば永遠というものは無いですから仕方のないことです。

画期的な骨壷の記事を見てこのようなことを考えたわけですが、育った木に愛着が沸けば切り倒すのも拒まれますね?

家を買った際、子どもが生まれたとき、お嫁さんとしてその家に入った時など、家によっては記念樹を植えるお宅もあります。木の成長と共に歴史も感じると言われていますが、やはり想いというのは残ると思います。

そこでまた思ったことが、家族の木が増えることで他の木を植える余裕がなくなったらどうなるだろうということですが、地域によってはお墓も別に作る習慣があるようです。

その話を聞いたとき、それでは数十年後、数百年後には墓だらけになってお家を建てる土地がなくなるんじゃないかと思ったことがありました。ただ漠然と思っただけで、それを友人と話た中では「それなりに対策があるはずさ」ということになったのですが、想像すると嫌ですね(汗。

日本の人口は下降し始めていますが、少子高齢化の現在、一人以上の子どもを生むことをためらう人が増えているそうです。

何故かというと、出産前から教育をしを得るまでの費用は、現在の社会では負担が大きい、不安を感じるというのが理由だそうです。

こちらもこちらで難しい問題だと感じますが、なるべくなら4人の子どもが欲しいと思うのは贅沢なのでしょうか?

一時期そう思っていました。

男の子ふたりに女の子ふたりという計算です。


よもやま話362:省資源とは
少資源と省資源、混同して考えている方もいると思いますが、違う意味の言葉となります。

よもやま話363:発電について
昨今では自家発電を取り入れようとソーラーパネルを取り入れているご家庭も多くなりました。

よもやま話364:ごみ減量とダンボール
ごみ減量はどの地域でも行われているようです。それは資源ごみと燃えるごみを分けることから始まります。

よもやま話365:ハブ空港とは
ハブ空港とは広域航空路線網の中心となる場所であることが条件となってきます。

よもやま話366:玄関口と靴
玄関口、家には当たり前にありますが、どのような場所にも作ろうと思えば作れるものだと思います。

よもやま話367:雨の種類
一番好きなのが雨粒が分からない霧雨ですが、どしゃ降りのようにずぶ濡れになることはなく、かすかに濡れていきます。

よもやま話368:壁とダンボール
壁とは仕切りのようなものを指しますが、広い意味で山や歴史的建造物として有名なものも「壁」として呼ぶと言われています。

よもやま話369:砂埃と対策
砂埃がひどい地域は日本全国にあると思います。もちろん世界中です。砂埃がひどいからといってすぐに引っ越せません。

よもやま話370:マインド・切り替え
マインドという言葉はとても好きで、意味としては心や精神というものです。

よもやま話371:イメチェン・ダンボール
イメチェンとはイメージ・チェンジの略語ですが、通販会社でもダンボールの箱をイメチェンすることもあると思います。

よもやま話372:雨戸あれこれ
昔の家だと雨戸があるのが一般的でした。ガラス窓が無い時代、雨戸というのは防犯も兼ねた大切な「戸」でした。

よもやま話373:眉毛について
眉毛は顔の中で大切なパーツですが、有名な絵本作家の中にはわざと眉毛を書かない方もいました。

よもやま話374:パーマあれこれ
先日、数十年ぶりにパーマを当てたのですが、これほどまでに技術が進歩しているのかとびっくりでした。

よもやま話375:ハーブとダンボール
ハーブは女性の特権というイメージがありますね。香りが強いものなどは男性にはウケが良くありません。

よもやま話376:風船について
先日、面白い風船アートを見ました。先日見たものは中に生花が入っているのです。

よもやま話377:テントいろいろ
夏と言えばアウトドアですが、そこで欠かせないのがテントだと思います。

よもやま話378:流しそうめんの話
夏の風物詩「流しそうめん」。かなり前、大ブレイクしたことがあり、専門店も登場したほどです。

よもやま話379:銘水・ダンボール
有名産地のものが宅配されてくる。現在ならではのサービスで、遠くのものでも取り寄せて旬のものが食べられるのでとても嬉しかったりします。

よもやま話380:コンタクトレンズのおはなし
ガラスのように固いものは「ハードコンタクトレンズ」で、柔らかくてフィルムのような感じのものを「ソフトコンタクトレンズ」といいます。

よもやま話381:半ドンから
何かで見たのですが、現代の社会人には「半ドン」という言葉は通じないとありました。

よもやま話382:本立・キャビネット・ダンボール
先日、ナイスアイディアな本立を発見しました。筆者がこれまでに作ったことのあるものより、使い手にとって大変良いものでした。

よもやま話383:鏡の仕組み
我が家の鏡は痩せて見えたり太って見えたりする不思議な鏡です。実はこれ、ガラスが嵌め込まれたものではなく、割れるものでもありません。

よもやま話384:電話帳いろいろ
現在はあまり使われなくなった電話帳ですが、それでも毎年新しいものが届くようになっています。

よもやま話385:机とダンボール
皆さんはどのような机を使っているでしょうか?筆者はスペースが限られているため、自作した奥行き45センチの机を使っています。

よもやま話386:スライド・棚・ダンボール
スライド式のものって便利ですが、ダンボールにしまう前、スライド式の棚にしまうものって何があるでしょう?

よもやま話387:文庫本とダンボール
文庫本にはまると、次々と買ってしまうものですが、元々、沢山の物が買ってもらえることを見込んで印刷される読み物をいうそうです。

よもやま話388:レーベルとは
「レーベル」という言葉を耳にするかと思いますが、これってなんだと思いますか?実は「ラベル」のことで英語では「label」と書きます。

よもやま話389:アルバムについて
アルバムというと何を思い浮かべるでしょうか?頭に浮かぶのはそれぞれですが、筆者は写真を貼るアルバムですね。

よもやま話390:簪あれこれ
簪は「かんざし」と呼びます。筆者が憧れてやまなかったものに、舞妓さんがいます。和服が好きであったことが理由です。



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