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よもやま話 331話〜360話

【よもやま話331:爪楊枝とダンボール】


爪楊枝とダンボールの共通点は原料が同じであるということです。

木から作られますが、爪楊枝の場合、細く作られているためある程度の硬さが必要になります。

ダンボールの場合、樹の幹からも作れチップという細かくしたものを溶かして作りますので、繊維さえあれば木の硬さは関係ないと思います。

さて、爪楊枝の原料となる木材ですが、クロモジと呼ばれるクスノキ科の落葉低木となっています。ただし、こちらは和菓子などをいただく際の高級爪楊枝の原料として用いられます。使われる爪楊枝も「黒文字」と呼び、一般に売られているものより長く、角があり丈夫に出来ています。先端はヘラの用になっており、和菓子を切り分け、口に運ぶのに便利な形をしています。

この黒文字は昔から爪楊枝として使われているそうですが、現在大量生産されているものはカバノキ科の白樺から作られているそうです。

素材としては硬くありませんが、使い捨てにされるのが現状ですし、洗って使い回すには衛生面でよくないため、エコの時代と呼ばれている昨今でも使い捨てが当たり前になっています。

韓国では使い捨てを廃止するため、とうもろこしの澱粉から作られるものを使っているようです。こちらも結局は使い捨ての形を取りますが、原料が食べられるものですので家畜の飼料として再利用される仕組みになっています。なるほどと思いましたが、1本ずつ澱粉でできているとなればとても興味がわきます。味を付けたら食べられるかという疑問も出てきますが、本物を見てみたいですね。

今回、爪楊枝について初めて調べたのですが、実は漢字変換をしていて「?」と思ったことがあります。

確か、落語や漫才の影響だと思いますが、「爪」は「妻」だと勘違いしていたのです。

読み方としても後者の方があっている気がしませんか?

筆者がうろ覚えしている話は、「おい」と言えば奥さまは何も言わなくても旦那様が欲しい物を持って来るというもので、妻に用事をいうから妻楊枝というものです。

まさかと思いますが、空想の中で作っていませんよね(汗。

世界にも爪楊枝はあり、英語で「tooth pick」と書かれています。レストランではそう書かれてあるものが多く、イタリアでは「samurai」と呼ばれているそうです。

先ほど、衛生面で使い捨ての形が取られているとお話ししましたが、中にはマイ・トゥースピックではないですが、純金製のものや合成樹脂のものもあるそうです。

お弁当ではプラスチック製の可愛い物もありますが、あれはあくまでもフォークの様に使ったり、バラバラになるものをひとつにまとめるために使いますので、決して歯の隙間に当てないようにしましょう。


よもやま話332:ショーウィンドウとダンボール
ショーウィンドウとは広告戦略となる場所で、店舗に繋がる飾り付けの窓という感じのものです。

よもやま話333:万華鏡って
万華鏡はとても単純な作りですが、不思議な景色を見せてくれます。小学生の授業でもそれを作ることがあるようです。

よもやま話334:リモコンとダンボール
今はテレビも本体で操作することが無くなっています。離れた位置からチャンネルを変えたり音量も替えることができます。

よもやま話335:アイコンについて
インターネットのヘビーユーザーなら「アイコン」は何かということは分かるでしょう。 ただ、画面を見て「これだろ?」という程度の方もいると思います。

よもやま話336:バナーって何?
インターネットをしていると「バナー」というものをどこかで必ず見ていると思います。

よもやま話337:ボタンとパソコンと
「ボタンとパソコンと」というと、キーボードのオウトツの事と勘違いする方もいるでしょうか?

よもやま話338:ネットショップとダンボール
ネットショップで欠かせない梱包資材がダンボールだと思います。最近もいくつかの商品を手に入れました。

よもやま話339:花笠
花笠とは、菅(すげ)の笠に花飾りをあしらったものですが、それをかぶってお祭りを行う地域もあります。

よもやま話340:よしずと天然屋根
環境に配慮した取り組みが各地で行われ、各家庭でも省エネを目指してがんばっています。

よもやま話341:のれんとダンボール
最近、とても懐かしいのれんを見たのですが、真ん中に「ゆ」と書かれたものでした。家庭へのお風呂が普及し、銭湯が年々減っています。

よもやま話342:衝立・ダンボール
衝立は日本では古くからあるもので、カーテンの役割をしていたそうです。あくまでも見せたくない部分を隠す間仕切りとして用いられていたようです。

よもやま話343:刺身について
日本での刺身の歴史はとても古いそうで、昔は魚だけではなく、動物も刺身としていただいていいた時期があるようです。

よもやま話344:船とダンボール
船って結構好きですが、「舟」には一度も乗ったことがありません。同じ呼び方で、海面や湖面に浮かべて人が乗るものです。

よもやま話345:詰替とダンボール
エコに欠かせないダンボールや詰替品。最初に出た詰替品には何があるのでしょう? 筆者が思い出す限りでは、お父さんたちが使う髭剃りがあります。

よもやま話346:スーパーとダンボール
大型で全国展開しているスーパーだと、荷物は倉庫に全て入れられ、そこから店舗スタッフの手によって売り場へと運ばれ陳列をします。

よもやま話347:甘皮とダンボール
甘皮とかささくれってなんなんでしょうね?とても小さなものですし、すぐに取れそうなのですが無理に引っ張ると痛いです。

よもやま話348:ノックのあれこれ
ノックという言葉を調べてみるといろんな意味があり、それぞれ使う場所ってあるのですね。

よもやま話349:端っこ商品とダンボール
端っこ商品ってご存知でしょうか?このような商品もダンボールに入って運ばれてきますが、端っこと表現するのは主に食品類です。

よもやま話350:ファスナーとチャック
ズボンの前、あるいはスカートの横や後ろ、はたまたジャージに付いているファスナーですが、いろんな呼び方があります。

よもやま話351:ビンテージ・ヴィンテージとか
代物の商品で稀少価値の高いものに「ヴィンテージ」という言葉が付けられますが、正式にはその年のワインの収穫から製造までを表す言葉だそうです。

よもやま話352:素材について
素材とは、物や商品の元となっているもので、原料や成分といわれるものです。

よもやま話353:タップって?
タップという言葉でいろんなものが浮かんできますが、ダンスをされている方なら靴を鳴らしながら踊る「タップダンス」をイメージするでしょう。

よもやま話354:メールについて
インターネットに接続したら最初にアウトルックなどのメール設定をしますが、ちょっとややこしいです。

よもやま話355:コンセントいろいろ
電化製品に欠かせないコンセントは、一般家庭だと100ボルトの設定になっています。

よもやま話356:差込とダンボール
ダンボールに関係する「差込」といったら蓋の差込や組み立てる際の凹凸部分となるでしょうか。

よもやま話357:パットのいろいろ
ダンボールに「パット」があるって知ってましたか?届いた荷物にこれが入っているととても嬉しいのです。

よもやま話358:バットとダンボール
バットで検索すると、ダンボールが付いたアーティストっていたのですね。初めて知りました。

よもやま話359:パックのいろいろ
現在見かけないもので、昔は一般的だった美容パックは、「今は笑わさないで!」という感じの、しっかりと乾燥、あるいは固めて使うものでした。

よもやま話360:ドギーバッグとダンボール
ドギーバッグとは食べ残したものを持ち帰ること、あるいは入れ物を指しますが、アメリカでは一般的になっているようです。



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