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よもやま話 121話〜150話

【よもやま話121:ピーマンとダンボールの意外な共通点】


ピーマンは苦手でもパプリカのカラフルな色合いは食欲をそそるように、ダンボール箱などもその印刷のカラフルさで売上に差が出たりするそうです。
1色だけというコスト的な印刷の制限があっても、どのようなデザインでダンボールに印刷するかで、大きく違って見えますしね。
さてピーマンって、子供の頃だと食べられない方がいます。独特の香りのせいでしょうが、少し大きくなると生に近い状態でも食べますし、甘みのあるパプリカだとそのまま食べることも可能です。

ピーマンとパプリカの違いを疑問に持たれる方は多いようですが、仲間ではあります。品種の違いや熟度の違いらしいですが、赤いほど熟度が高いそうです。オレンジ色よりも赤いものに甘味があることが分かりますよね?生食で甘みが強い方が良いなら赤いものを選ぶと良いのです。

また、ピーマンは苦手だけどパプリカなら大丈夫という方もおり、苦味や青臭さが無いところで選んでいるようです。熟度が違うという話をしましたが、食材として昔から有名な緑色のものは「未熟」のもので、パプリカはジャンボ種で、ある程度熟をさせますので青臭さや苦味が無いのです。

ということは緑色のものは未完熟のものということになり、パプリカは見ても分かるようにジャンボ種ということになります。ベル型と呼ばれますが、見た目にしっくりきますね。

最近では緑色のものと同じサイズで赤いものもありますが、こちらは熟させて収穫をするようですが、やっぱり収穫までには時間がかかり2倍程度の日数を木につけたままにしておくようです。金額が高くなるのも分かる気がします。勿論、赤ピーマンも苦味が薄れ甘みがあります。

ジャンボ種であるパプリカは、大きいとともに肉厚もあり、カラーはおなじみの赤に黄色、オレンジ、緑、、黒、紫、茶色があるようです。これだけのカラーがあることにはビックリですが、黒や紫などは加熱すると緑色になるようです。スーパーで一般的に置かれているのは赤、オレンジ、黄色になります。ダンボールもカラフルだと楽しそうですね。

他の種類としては、小さなミニパプリカ(ベビーパプリカ)もあり、こちらもかなりカラフルです。ベランダ菜園の品種として人気だそうです。プチトマトなど小さな植物にこだわって育てているかたもいるようです。ちなみにピーマンはナス科の植物となっています。

ピーマンは緑色という認識は、これまで日本に外国産のものが入ってこなかった為だと言われ、輸入許可されたのは1993年だそうです。

当時は高価な食材というイメージでしたが、今では当たり前のように食べています。ジャンボ種も1個100円といっても惜しくない大きさで、3個買えばファミリーの食材として十分な量です。これにベーコンやハムでサッと炒めるだけで一品完成します。塩コショウでもいいですし、油をひかずにベーコンの油で炒め、ドレッシングだけでも最高です。


よもやま話122:豆乳について調べたら
豆乳は大好きですが、中国では当たり前に飲まれていることを最近初めて知りました。なんでもファーストフード店には当たり前に置いてあるようです。

よもやま話123:ダンボールにタクアンとべったらが
私の疑問はこうでした。「タクアンとべったらは色の違いだけ?」そうしたらわざわざ送ってきたというわけです。

よもやま話124:大根をダンボールに
雪が降る地方では、保存法として箱の中に大根を入れて、雪の中に入れてしまうと聞きました。昔からの知恵ですが、箱を使う前は藁やむしろで包んでいたのでしょうか?

よもやま話125:唐辛子がやってくる
つい先日、唐辛子の苗を注文しました。最近は通販オンリーになっており、オンラインで注文したので、来月、我が家にやってくる予定です。

よもやま話126:メガネがダンボールクラフトできたら
かなりのド近眼の方が赤ちゃんにメガネを取られると、すごく腹がたつそうです。予備がなくて壊れたりでもしたら、メガネを直しにも行けません。

よもやま話127:印刷とダンボール
最近のダンボールは単色が多くなっている気がしますが、花や家電だとまだまだ色や印刷にこだわっている気がします。

よもやま話128:ダンボールに残った野菜
わざと残すわけではありませんが、残ってしまう野菜って必ずあると思います。その代表がパセリだったりしますが、一般的には付け合せというより飾りの目的で使われます。

よもやま話129:ナフキンの使い方など
ホテルだとナフキンは布のものを用い、綺麗に折って置かれています。ホテルや高級レストランだと、王冠やシンデレラ、鳥、バラなどスタッフがとても綺麗に準備をしてくれます。

よもやま話130:結婚指輪の材質
結婚指輪は日常生活の中で毎日身につけますので、すぐに変色してしまったり、形が崩れたり、それをはめることによって衣類を傷めたりするようではよくありません。

よもやま話131:肌のバリアとダンボールの関係
妙なタイトルですが、スクワランってご存知ですか?肌の中にある成分で、皮脂の調整に関わっているのだそうです。つまり、肌が外的によって受ける刺激から守っているという事になります。

よもやま話132:人参とダンボール
冬になるとたくさんの人参が出回りますが、主に、アジア型とヨーロッパ型に分かれるそうです。

よもやま話133:じゃがいもの種類から
じゃがいもというと、昔なら男爵とメークインだけという感じでした。二つの大きな違いは形にあります。

よもやま話134:卵と紙パック・ダンボール
卵の賞味期限についてですが、日持ちさせるためにボイルしたほうが良いのかと考える人がいるようですが、生の方がもち的には良いそうです。

よもやま話135:ダンボールに入ったネギの話から
先日、道の駅へ行ってきたのですが、農家の方が沢山の野菜を販売していたので、ダンボールに入った野菜を見てきました。ネギの旬だからでしょうかね?

よもやま話136:食材と包丁さばき
野菜というと根菜、葉やさい、果物のように実がなる物などがありますね。それらをうまくカット出来れば料理上手に見えたりします。

よもやま話137:花冷えなど季節感
季節の変わり目でそれを一番感じるのが「春」で、そのつぎは「秋」だと思います。暑いから寒いへ、寒いから暑いへ等、体感する温度の差を感じる時にそんな言葉が出るのだと思います。

よもやま話138:竹について調べたら
竹林って不思議ですが、なぜ密集して生えるのか疑問に思ったことがあります。それを解決したのがちょっとおしゃれな和食屋さんだったのですが、そこは窓から見える日本庭園風の庭が作られていました。

よもやま話139:七福神がダンボールの船に乗ったら
七福神は福の神として有名ですが、日本で信仰されているお社の神様たちのことです。七社の神々には、「恵比寿」「大黒天」「毘沙門天」「弁財天」「福禄寿」「布袋」「寿老人」がいます。

よもやま話140:干支の置物について
干支は、「子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥」と十二支いますが、その年のものを玄関や床の間に飾ったほうが良いと言われています。

よもやま話141:風とダンボール
風はあって気持ちが良い時と、そうでない時があります。台風時は困りますが、中には季節を感じさせる「突風」のようなものがあります。

よもやま話142:雪によるもの
雪が多い地域だと、その時だけにみられる景色があると思います。北海道のオホーツク海側だと「流氷」が見られ、紋別や網走では「流氷まつり」が開催されます。

よもやま話143:ナンバープレートとダンボール
岐阜県が独自のナンバープレートを採用したということですが、これを見て「凄い!」と思わず叫んでしまったのです。

よもやま話144:白木とダンボール
白木になる原木としては、模様が少ないもので、節や年輪がはっきりしていないものが良いそうです。

よもやま話145:いろんなざる
ざるって結構好きな雑貨ですが、昔ながらのものはたまらなく好きです。昔の「ざる」というと、竹で編んだものが主流だと思います。

よもやま話146:記録媒体を送る
フロッピーディスクも出初めのものは直径10センチほどのまるでレコードが白い袋に入っていますというような感じのものでした。

よもやま話147:スケルトンとダンボール
ダンボールがもし、スケルトンだったら?これは私が「あったら良いな」と思った疑問ですが、それであればアクリル板ということになりそうですね。

よもやま話148:酸素マシンとダンボール
酸素マシンには幾つかの種類があります。一般の方はあまり使いませんが、酸素カプセルだと可能性としてはありますね?

よもやま話149:体温計の今昔
以前の体温計は水銀のものを使っていました。さて水銀式の体温計ですが、現在はほとんど見ることがありません。

よもやま話150:物差しとダンボール
ファースト物差しは、昔だと木でできた30センチピッタリものでした。現在はどうかというと、最近は100均ショップはアチラコチラにあり、105円という低価格で手に入ります。



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